スタッフ
プロスタッフ
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村上 晴彦
MURAKAMI HARUHIKO
生き物観察や捕獲好きから釣りを知り、のちにバスフィッシングに傾倒。「ネコリグ」「常吉リグ」「スモラバ」など数々の革新的なリグを生み出し、第2次バスブームを牽引したプロアングラー。既成概念にとらわれない発想と豊富な経験を武器に、現在は海を中心にさまざまなジャンルの釣りを楽しみながら、新たなリグやアイテムの開発を続けている。isseiのルアーやロッドのプロダクトを手がけるほか、ダイワ(グローブライド)のバスロッドブランド『ハートランド』のプロデューサーも務める。 -

赤松 健
AKAMATSU KEN
isseiプロダクトプロデューサー。幼少期から現在進行形で、「魚釣り、生物観察、道具創り」に没頭。 特に生物の"捕食行動"に強い興味を持ち、自然下、飼育下を問わず観察に明け暮れる。その経験から得た知見をモノづくりに反映しながら、新たな釣り方や釣具の可能性を追求している。村上晴彦に師事後は、特にバスフィッシングの研鑽を積み、isseiへ入社。"AK"シリーズや、ロッドブランド『Lycoris(リコリス)』をはじめ、数々のルアーやロッド開発に携わる。ダイワ(グローブライド)アングラー。
バス フィールドスタッフ
海太郎 フィールドスタッフ
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西川 敬介
NISHIKAWA KEISUKE
子供のころから、生き物を捕獲、観察することにハマり、釣りは捕獲の手段として出逢った。その後、ブラックバスに傾倒。20代前半に池原ダムや琵琶湖のビッグバスに魅了され、ついには滋賀県に移住。2013〜バスフィールドスタッフを経て、海太郎フィールドスタッフとして活動中。現在はバス、海ともに自分のスタイルで楽しんでいる。興味を持った魚や釣りへの研究心の高さとやり込みの深さは村上も下を巻くほどで「彼に狙われた魚は確実に仕留められる。魚は諦めるしかない」と評する。メインフィールド
丹後半島、明石、琵琶湖得意な釣り
イカメタル、タコ、クエ釣りや、特大狙いのバス釣り -

古田 友大
FURUTA TOMOHIRO
生まれも育ちも三重県のルアーフィッシング一筋のフィッシャーマン。釣り歴40年という長い経歴を持ち、メバルやアジを狙う繊細なライトゲームから、豪快なパワーファイトのトンボジギングまで、幅広い釣りに精通している。特にイカ釣りには造詣が深く、イカメタル、オモリグ、ティップランは黎明期から取り組んできた。ビギナーへの指導やアドバイスも得意でメディアでもその釣らせっぷりを披露している。村上も「釣りを理解して教えるから、教わるほうもいつの間にかうまくなる」と厚い信頼を置く。メインフィールド
三重県近海、たまに遠征得意な釣り
イカメタル、バチコン、ティップラン、ジギング -

![issei [一誠]](/wordpress/wp-content/uploads/2023/01/8f5b577f74f37f7f76cad5af15342e74.png)







