『釣果レポート』 | ISSEI 株式会社 一誠 イッセイ

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『釣果レポート』

福岡県の”すごご様”よりレポートをいただきましたのでご紹介いたします。


アルビノカラーのギルフラットを赤とピンクで塗り、鯛カラーにしてみました。

鯛でバスが釣れたら…面白そうです(笑)


12月21日、初めて夜釣りに行ってきました。
選んだフィールドは、足場が良く、街灯もある最近よく行くクリーク(農業用水路)。安全第一です。
初めての夜釣りで勝手が分からず、先ずは水門に対し、ビビビバグのテキサスリグを打ち込んでいきましたが、無反応。
次は、ザリバイブ67にチェンジ。
クリークに於いて、水門や護岸等の縦ストラクチャーに対してのメタルバイブのリフト&フォールは、もはや定番となっていますが、夜の為、視覚的にルアーを認識されにくいのではと思い、強い波動と音が発生するザリバイブを選択しました。
普通のバイブレーションと違い、シミーフォールするので、フォール中も魚に対し、波動と音でしっかりとアピールできます。
チェンジして、数投で、バイトが有りましたが、上手くフッキングできておらず、バラシ。
別の水門に移動し、再度、リフト&フォールさせていると…バイト!今度は上手くフッキングでき、暗闇の中、慎重にファイト!上がってきたのは、サイズこそまずまずですが、コンディションの良い魚!
見事、初の夜釣りで魚を釣ることが出来ました!
大場所でのド遠投・リフト&フォールというイメージが強いザリバイブですが、このように小場所でも使うことができ、非常に重宝しています。
まだまだ引き出しはあると思いますので、これからもっと使い込んで、新しい引き出しを増やしていきたいと思います。